デジタル化でペーパーレスを促進するドラッグストアでの活用方法

ドラッグストアでの集客やマーケティングどんなことを実践されていますか?

SNSでの発信やメルマガの発行、ロイヤリティプログラムの提供など、色々と方法はあるものの、なかなか集客やマーケティングに時間を割けず悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

KINCHAKUでは、ドラッグストアに特化した集客ツールとしても利用可能です!

たくさんあるドラッグストアの中からお客さまに継続利用していただくため、KINCHAKUで新たな体験を提供しませんか?

デジタルポイントカードでロイヤルティプログラムの提供

デジタルなポイントカードへ

紙やプラスチックで扱っていたメンバーズカードやポイントカードをデジタル化することで煩雑な業務を軽減できます。

物理カードの場合は、「サイズ」「質」「枚数」「デザイン」を選んで見積もりを出します。作成されたカードが手元に届いたら、日付やお名前などを記入してお客さまに渡します。

デジタルカードであれば、ウェブ上で店舗オリジナルのカードを作成し、URLやQRコードなどオンライン・オフラインから配布することが可能です。

さらに発行されたデジタルカードはスマホ1台で管理できるのでお財布もかさばらず、忘れたり失くす心配もありません。

貯まったポイントに応じた特典などをお客さまに提供することによって、顧客ロイヤリティの向上や、リピーターを増やす施策を実現できます。

デジタル割引券でペーパーレスに

デジタル割引券でペーパーレスに

多くのお店で利用している紙のチラシや割引券をデジタル化し、ペーパーレス化を促進することができます。

SNSやメルマガで配布することができるので、新しいお客さまの呼び込み、常連さまへの継続利用の促進として使うことも可能です。

スマホに届く通知を使って特売日を宣伝も

スマホに届く通知を使って特売日を宣伝も

KINCHAKUで発行されたパスをお持ちのお客さまには、スマホへ通知を送ることもできます。

お店の特売日やキャンペーンの告知、営業時間変更のお知らせなど使用方法は様々。

使い方次第で、お客さまの来店促進を向上できます。

KINCHAKU導入までの流れ

店舗の導入手順

KINCHAKU導入までの流れ1

①新規アカウント登録(無料)
まずは、KINCHAKUアカウント登録ページで無料アカウント登録を行います。

②パスの作成
作成したいパスを選択。

③パスを配布
作成したパスを配布します。
パスにはそれぞれQRコードとURLが発行されるので、メールやSNSに貼り付けてお客さまにお送りすることができます。利用例にもあった通り、発行されたQRコードを印刷して店頭やレジ前などにポップを設置することで利用者を増やすことも可能です。

お客さまの手順

KINCHAKU導入までの流れ2

④情報入力してもらう(任意)
お客さまに必要な情報を入力してもらいます。
入力項目は、氏名やメールアドレスの他、誕生日などの複数項目から自由にカスタマイズすることができます。
※BUSINESS・PROプランで利用できる機能

⑤ウォレットに追加してもらう
「ウォレットに追加」を押して、次のページで右上の「追加」ボタンを押すことでウォレットに保存されます。

※Android端末ではGoogle Payに追加されます。Google Payをインストールしてない場合はブラウザでも利用可能です。

⑥お会計時にパスを提示
お会計時にパスを提示してもらい、店舗用KINCHAKUアプリでスキャンをすればポイントの付与、割引券の利用が完了!

KINCHAKUで新感覚のおもてなしを!

KINCHAKUを使えば、集客はもちろん、これまで追われていた業務をオンライン・簡素化し、お客さまとの時間を増やすこともできて一石二鳥です。

集客やマーケティングでお困りの方はお気軽にご相談、もしくは無料アカウント登録をしてKINCHAKUを利用してみてくださいね。