決済
Stera
日本の標準的な決済インフラを、パスの発行から利用までの流れにそのまま組み込みたい事業者様のために。SteraはPREMIUMプランでご利用いただけます。専用のオンボーディングをご提供します。
日本市場向けの端末をご検討中の事業者様は、同じPREMIUMプランでご利用いただけるもう一つの選択肢、tanceもあわせてご検討ください。
KinchakuとSteraでできること
- 日本の事業者とお客様がすでにご利用の決済インフラを通じた、国内市場向けカード受け入れ
- 日本の標準的な銀行フローへの入金。別建ての消し込みは不要
- Kinchakuのパス発行との統合:予約から決済、パス配信までを1つのフローで完結
PREMIUM限定の理由
Stera連携は、ご自身での設定だけでは完結しません。個別のオンボーディングが必要です。銀行との関係構築、加盟店開設、端末の手配には、お取引銀行、決済代行、Kinchakuの協働が必要になります。PREMIUMプランにはこのガイド付きセットアップが含まれています。
代表的なワークフロー
- 国内決済手段での宿泊・旅館予約:お客様がチェックイン時またはオンラインでSteraで支払い、確定後にKinchakuがパスを発行。
- インバウンド観光向け飲食業のカウンター決済:国内客にはStera、海外カードにはStripe、同じワークスペースで併用。
- 国内と海外の拠点を運営する複数拠点事業者:国内ワークスペースにStera、海外ワークスペースにStripeまたはSquare。本部は1つのアカウントで切り替えながら運用できます。
始め方
Steraはトライアル中には有効化されません。設定範囲を決めるには、セールスにご相談ください →。まずはStripeまたはSquareで14日間無料で始める →。プランアップグレード時にSteraを追加することもできます。