お客様は、一度きり。
また来てくれる関係は、自分のものに。
100万件以上のパスを発行。売って、迎えて、また来たお客様がわかる。Kinchakuは、その3つをひとつにつなぎます。お客様との関係は、ずっと自社のものです。
私たちも、フロントに立ってきました。何度も来てくれるお客様がいるのに、システムの側はそれに気づかない。そんな場面を、何度も見てきました。 POSは動いていました。予約システムも動いていました。ただ、どれも「同じお客様だ」と気づくようにはできていなかった。 だから私たちはKinchakuを開発し、それらをつなぎました。
販売から、次の来店まで
1 · パスを発行する
回数券、チケット、会員証、クーポンを発行します。オンラインでも、キオスクでも、対面でも。販売した時点で顧客レコードが生まれます。
2 · 迎える
お客様ご自身での受付も、カウンターでのご利用も。リアルタイムで更新、多言語に対応します。
3 · 認識する
次の来店時には、すでに知っているお客様。前回のパスがウォレットに残っているので、すぐにわかります。新しいアプリのインストールは不要です。
見逃していたお客様が、また来たときにわかる。
レジは、お代を受け取って、誰が払ったかを忘れます。メールは、全員に届いて、誰にも届きません。スタンプカードは、埋まっても、名前を覚えません。
売上は立ちました。ただし、はじめてのお客様と同じコストをかけて。
Kinchakuは、その一度を次につなぎます。また訪れてくれたときには、すでにわかっているお客様です。
