デジタルウォレット

パスは、いつものウォレットの中へ。

Kinchakuのパスは、ブラウザで開くだけ。新しいアプリのインストールは不要です。それをApple WalletやGoogle Walletに保存すれば、ロック画面からワンスワイプの場所に。署名も、最新の状態への更新も、Kinchakuにおまかせです。すべてのプランに標準搭載、接続作業は不要。

お客様がいつも持ち歩くスマートフォンの中に、もうあります。次に来店されたとき、すぐに使えます。

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ウォレットに届かないパス。カメラロールに埋もれたスクリーンショット、受信箱で迷子になったPDF、二度と開かれないメール。
だから次の来店は、また一からのスタート。せっかく戻ってきてくれたお客様を、見知らぬ人として迎えてしまう。


ウォレットが加えるもの

端末標準のウォレットに、そのまま

ロック画面からワンスワイプ、自社のカラーとロゴでブランディング。iPhoneならApple Wallet、AndroidならGoogle Wallet。端末に合わせて表示されます。

お客様に届き、つねに最新に

更新やリマインダーをプッシュでお届け。新しいスタンプも、変更された時間も。利用済み・取消済み・期限切れの状態は次に開いたときにウォレットへ同期されるので、つねに「いま有効なもの」だけが表示されます。

署名済み、設定は一切不要

各パスはKinchakuが署名し、HTTPS経由で配信します。Apple Developerアカウントも、Google発行者設定も不要。すべてのプランに標準搭載です。


お客様がパスを追加する流れ

開く。お客様はリンクをタップするだけ。メール、SMS、QRコードのいずれからでも。パスはブラウザでそのまま開いて、すぐに使えます。新しいアプリのインストールは不要です。

保存する。ワンタップで。iPhoneは「追加」、Androidは「Google ウォレットに保存」。いつも持っているウォレットの中へ。

完了。ロック画面からワンスワイプの場所に収まり、利用されるか期限が切れるまで、自動で最新の状態を保ちます。

およそ6秒。会員登録も、新しいアプリのインストールも不要です。


Apple WalletとGoogle Wallet

Kinchakuが発行するすべてのパス種別は、Apple WalletとGoogle Walletの両方で同等に表示されます。同じブランディング、同じライフサイクル。あとはお客様の端末に合わせて、どちらかに収まります。一度保存すれば、通信圏外でもパスのQRコードを提示できます。

すべてのプランに標準搭載。詳しくは 料金 をご覧ください。


数ある接点の、ひとつ

100万件以上のパスを発行。ウォレットは数ある接点のひとつであって、すべてではありません。Kinchakuのパスは、ブラウザで開けて、Apple WalletとGoogle Walletに追加できます。RemoteLOCKでドアを解錠し、無人チェックインを支え、ロイヤルティを次の来店へと運びます。そのすべてがAPIから操作できます。

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パスがウォレットに届かなければ、次のご来店では、そのお客様を見知らぬ人として迎えることになります。

いつものウォレットの中に、次の来店も。

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